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季刊 球体 1 2007Winter,volume1
六耀社/立花文穂 (責任編集/アートディレクター)
1,680円/A4判変型
11月下旬発売予定
https://www.dragonfish.net/~wwwpro/shop/detail.php?id=ETC-0917
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テニスコートコミック9
「じゃあカリフォルニアのCで」
2007年11月23日(金) 〜 25日(日)
恵比寿・エコー劇場
前売り 2800円 ( 11/21 22:00 まで )
当日 3000円
http://tenusugawa.com/index2.html
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彼らのつながりは何なんだ。
立花文穂に目をかけられる20代中庸の3人組。
名前がテニスコート。
誰か一緒に行きませんか。
そういえば、テニスコーツの新しいアルバムが本当にすごいよ。
"タンタン・テラピー"「バイババビンバ」って意味分からないけど、本当にそういう曲なんだ。
コンセプトやら記号やらいろんなものに寄りかからず、純粋に音楽です。
その姿勢もさることながら、音はフィジカルに官能的です。
周りを見渡してみても(音楽に関わらず)これだけいろんな事がうまくいっているモノはないんじゃないだろうかと思う。
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